カフェ・ベーカリーの店主のための原価計算アプリ

勘で決めていた
メニュー価格、
今日で終わりに

自分の数字がわかれば、値決めはこわくなくなります。Excelなしで、いちばん気になるメニュー1品からスマホで始められます。

登録不要 · オフラインでも使えます

チョコチップクッキーのレシピ画面。個あたりの販売価格、個あたりの原価、粗利率が見える
今の販売価格から材料費を引いて1個あたり残る金額 ¥238(販売価格¥300 − 原価¥62、チョコチップクッキーの例)
実際のアプリ画面 · チョコチップクッキーの例 · 今の販売価格から材料費を引いて、残る金額が見えます。価格はお店が決めます。

お店の一日

今日も、こんなこと考えていませんか?

  • 「牛乳また値上がりか…ラテ、この値段のままでいいのかな」 発注書を見ながら
  • 「閉店後にExcelを開いたら、もう日付が変わってる」 締め作業のあとで
  • 「新メニュー、いくらにしよう?隣の店はいくらだったっけ…」 メニュー表を作りながら

KitchenCostがすること

数字はアプリにまかせる

01

レシピ原価計算

材料と分量を入れるだけで、1個・1杯の原価がすぐ出ます。

02

仕入れ値が変わっても大丈夫

牛乳が値上がりしたら、材料の価格をひとつ直すだけ。その材料を使うレシピすべてに反映されます。

03

厨房でそのまま

パソコンは要りません。電波が届きにくい厨房でも、スマホでちゃんと動きます。

実際の画面

材料の値段からメニューまでつながる

無塩バターの材料画面。単価、価格の推移グラフ、この材料を使うレシピの一覧
材料とつながったメニュー
レシピ一覧画面。メニューごとの原価と残る金額
メニューごとの残る金額

始め方

いちばん気になるメニュー1品から

  1. メニューをひとつ選ぶ

    いちばん出るメニューでも、値段に自信がないメニューでも。

  2. 材料を入れる

    材料名・仕入れ値・使う量を入れるだけ。面倒な計算はアプリにおまかせください。

  3. 数字を見る

    1個あたりの原価と、今の販売価格で残る金額が1画面に。価格はお店が決めます。

レビュー

先に使った方の声

「商品の原価計算がとても簡単にできます。良いアプリを開発してくださってありがとうございます」

App Storeレビュー · 2026年3月

データとプライバシー

データは自分で選ぶ

  • まずは端末に保存

    レシピと原価のデータは、既定では使用中の端末に保存されます。

  • 同期を使うかは自分で選べます

    クラウド同期は、必要になったときに自分でオンにするだけです。

  • 販売もAI学習もしません

    くわしい仕組みは、プライバシーポリシーで説明しています。

FAQ

よくある質問

レシピデータはどこに保存され、どう保護されますか?

材料・メニュー・価格のデータは、既定では使用中の端末に保存されます。同期をオンにした場合、主要な業務データは端末で暗号化してから安全な接続で送信されます(同期やアクセス管理に必要なメタデータは除きます)。また、利用状況と安定性の把握に必要な範囲のデータは、プライバシーポリシーの記載どおり別途扱われることがあります。保存した材料・メニューのデータをAIモデルの学習に使うことはありませんし、広告ネットワークと共有することもありません。

ログインやクラウド同期は必須ですか?

いいえ、必須ではありません。ログインや同期をしなくても、原価計算の主な機能は端末だけでそのまま使えます。

料金はどこで確認できますか?

最新の料金は、App StoreとGoogle Playの各ストアページでご確認いただけます。

Excelで整理した資料があるのですが、全部入れ直しですか?

いいえ、まずはメニューをひとつだけ移してみてください。一度入れた材料は他のレシピでもそのまま使えるので、2つ目からはぐっと早くなります。

返金や問い合わせはどうすればいいですか?

返金は各ストアのポリシーに沿って行われます。お困りのことがあれば、メールでお気軽にお問い合わせください。

今日の閉店後に、
メニューを1品だけ計算してみませんか

登録不要 · オフラインでも使えます